インタビュー
私たちが大切にしている12か条 木の家ネットアクション

大工・中村武司さん(工作舎):旅する大工、つながる大工、話せる大工

伝統構法を実践する若い大工たちのネットワークを育ててきた中村さん。そのつながりが、のちに「サツキとメイの家」を建てた「五月工務店」へと発展していく。(2002.02.25)


工務店経営・渡邊隆さん(風基建設):五十年後、百年後に木の家が残る環境をつくること

名棟梁・田中文男の番頭役として経験を積み、文化財修復を多く手がける渡邊さん。いい家を長く住み継ぐには、相続税や登録文化財制度が町並みをも意識したものになっていく必要があると説く。(2001.11.25)


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